1) 海外投資はカナダがNo.1-なぜカナダか?
カナダの代表的なFundの運用利回り(%)
投資実績例
カナダの過去30年間の平均運用利回りは年率10%―12%です。 2) 豊かなセカンドライフのプラン作り
3) 完全元本保証のプランで、全く安心リタイアメントの不安を排除する、理想的な、個人年金保証プラン登場!!!新しい個人年金保証プラン “インカムプラス”
インカムプラスの特徴
Q & AQ- 将来のライフプランはどのように考えればいいのでしょうか。 A- 長引く超低金利や公的年金の不安等、私たちの定年後への様々な不安が取り巻いています。また、平均寿命もどんどん長くなり、退職後の長い人生を豊かに暮らすためには、早めに将来のライフプランをたてる必要があります。 Q- 定年後は貯蓄と年金で十分というのが今までの日本でしたが、これからは貯蓄だけでは不十分ということですか。 A- そうですね。将来日本は、人口が減少し、経済成長も低くなると予想されています。金利はほぼ、ゼロで、貯蓄によるリターンはほとんど期待できません。今後は貯蓄より投資をして“お金に働いてもらう”ことが大切な時代になります。 Q- 投資信託とは、そもそも何なのでしょうか。 A- 投資信託は多くの投資家からお金を集めて、資産運用のプロが色々な株式、債券、金融商品に投資し、その利益を投資金額に応じて分配します。従って、個人投資家は小口の資金で、分散投資でき、世界中の色々な市場に投資できます。もともと、投資リスクを分散させる方法として、考え出され、小額の投資でも、それをまとめて投資することにより、リスクの軽減を図ります。プロが運用するので個人レベルではできない高度なデリバティブの運用手法、リサーチ力を駆使し、ハイレベルな資金運用が可能です。また、北米はほとんどの人が投資信託で運用しているので、政府からもきびしく規制されているので、個人投資家は大切な資金を安心して預けられ、資金運用手段として、非常に人気が高いです。 Q- 分散投資の効果は。 A- 投資を行う際はリスクを分散させることが大切です。世界には発展著しい新興国や、カナダのように資源に恵まれた国など、投資環境の良い国がたくさんあります。これらの国に資産を分散させてリスクを軽減するのが、これからの資産運用の基本です。 投資信託のメリット
個人の投資目標の設定投資目的の明確化自分の投資目標? 緊急時資金、教育資金、住宅資金、資産形成、老後資金等
運用期間が短く、すぐに使うお金は安全性の高い、リスクの少ないファンドで運用しなければいけません。
一方、中、長期的運用は、少しぐらいリスクはあっても、積極的に収益性を追求するファンドで運用できます。 将来のために海外に目をむける資源大国としてのカナダ 日本、英国、カナダの金融部門(株式、債券、投資信託)で30年の経験ある投資スペシャリストが資産形成のお手伝いをさせていただきます。 ●●●資産運用セミナー!●●● 投資の問題にお答えを下さった専門家は...
小林ヒロコ Tel : +1-604-727-2320 プロフィール |