ご両親は必ずお読みください!
高校留学は、社会人が行う大学留学や語学留学とは基本的に異なります。
日本にいても、高校生活を問題なく送るには周りのサポートが必要です。
留学となればなおさらで、高校留学にもっとも大切なのは、学校生活はもちろん生活全般にわたり、ご両親を代行してご本人を見守り、はぐくむ、現地での留学中のサポート体制なのです。
万全のサポート体制
高校留学成功に欠かせない4つの要素
高校留学を成功させるには、
@ 学校のカウンセラー
A カストディアン
B エージェント
C ホームステイ
の四者が一体となったサポート体制を作ることが非常に大切です。
そして、その体制を作って継続的にサポートするのが私たちエージェントの役割なのです。
@ 学校のカウンセラー
カウンセラーと呼ばれる担当者が各生徒の相談役となる一方、評価も行っています。
ご本人の英語力に基づいて進級・卒業に必要になる単位数を考えながら科目を選び、進級や卒業に関する相談も行います。
学校に関することはすべてこのカウンセラーが窓口になりますので、カストディアンやエージェントは、常にコミュニケーションを保っていることが大切です。
A カストディアン
高校留学にはカナダ現地にカストディアンが必要となります。

カストディアンは「身元引受人」として理解されている場合が多く、名前だけを貸して実務を行わないカストディアンもいますが、
本当は、ご両親を代行してカウンセラー、エージェント、ホームステイと連絡を取り合って、ご両親とのパイプにもなる非常に大切な役目なのです。
B エージェント
ご本人にあった学校を選んで入学手続きを代行するだけでなく、入学後のサポート体制を構築し、どこまできめ細かいサポートを行えるかでエージェントの真価が決まります。
日本からの遠隔操作だけでは、ご両親を代行するきめ細かい高校留学サポートは行えません。
C ホームステイ
生活の場となるホームステイ先の環境が重要なことはいうまでもありません。
カストディアンやエージェントとのチームの一員となり、安全で快適な環境を提供してくれるホームステイ先を確保するのもエージェントの役目です。
TOP
カナダジャーナルの高校留学サポート内容
- 留学相談(無料です)
- ベーシックサポート(有料)
留学中の学校・生活相談、学校との連絡、緊急事態の対応など、カストディアンの補助的な役目を果たします。
詳細はこちら
- カストディアン(有料)
ご両親の代表として学校、ホームステイ、ご本人との連絡を密に行い、留学状況をご両親に毎月文書でご報告します。もちろん、学校・生活相談や緊急事態の対応も行います。
詳細はこちら
TOP
Q&A
−カナダ全国のサポートが可能ですか?
可能です。
−申し込み時期は?
入学の半年前までにご連絡ください。
−入学条件は?
学校が発行した過去2〜3年間の成績証明(英文)があり、素行や成績に特別問題がなければ入学できます。入学試験はありません。
−英語が話せなくても大丈夫ですか?
英語が初心者でも入学できますが、英語力が留学生活を大きく左右しますので、留学前から英会話に取り組むことをおすすめします。
(入学前のオンライン英会話レッスンはこちら)
−入学時期は?
通常2学期制で9月と2月からスタートですが、3学期制の学校もあります。
−なぜカナダは留学国として推薦できるのですか?
カナダは留学生にとってとても快適な国であることが、カナダを推薦できる最大の理由です。カナダは治安が良く平和で、生活水準が高く、先進的な考え方が浸透していて知性に富んだ国です。
−人種偏見は?
カナダは欧米のどの国よりも、外国人と外国文化に対して偏見が少なく寛容です。これは、ただ単にいろいろな人種が住んでいるからではなく、
世界の文化を尊重することが「国策」になっているからです。
そのため英語に慣れていない人の英語にも、熱心に耳を傾けてくれる習慣があります。ですから、留学生にとっては、“本当にやさしく受け入れてくれる国”なのです。
−学校のレベルは?
カナダの高校の教育レベルは高く平均していて、進学率が90%を越している学校が多くあります。ひじょうに自由な気風をもち、革新的な教育を行っています。
−学校選びのコツは?
まずはご自分が快適に感じる環境(例:都会?、田舎?、留学生が多い学校?、
留学生が少ない学校?)を考えてエリアをエリアを選ぶことをおすすめします。卒業後のプラン(日本で進学?カナダまたは英語圏で進学?)も学校選びの点で重要です。
−日本の高校の単位は移行できますか?
基本的には移行可能ですが、成績が平均点以下の場合は移行できない場合もあります(最終的には入る学校の判断に任されます)。
−いったん入学した後で転向することはできますか?
最初に入った高校の成績に問題がなければ転校は可能です。
−留学の費用は?
学費と生活費を含め、年間250万円が目安です(2011年9月の換算率)。
以下は公立学校の例です(カナダドル)。
| 願書登録費 |
$100〜200 |
| 年間授業料 |
$12,000〜$13,000 |
| 医療保険 |
$200〜800 |
| ホームステイ登録 |
$200〜400 |
| ホームステイ費用 |
$750〜$900(月) |
| カストディアン費用例 |
$800〜$5000(年) |


アボッツフォードインターナショナルプログラムは、他の高校が行うプログラムとは一味違います。


1の小学校と8つの中・高等学校が幅広いプログラムを提供しています。バーナビーはバンクーバー地区の中心地にあります。


コキットラム公立学校区No. 43は世界の留学生を歓迎しています。


ブリティッシュ・コロンビア州最高のESLとホームステイプログラム。


ドゥワイト・インターナショナルスクール(DIS)は、世界各国から生徒が集まった、国際色豊かな私立の大学進学校です。


GNSは、カナダBC州の美しいビクトリアにある、幼稚園から高校まで一貫教育を行う私立校です。


ガルフアイランズ・インターナショナルはカナダでもユニークなプログラム。


ウィスラーのふもとに広がる学区の公立中学・高校で、カナダ人学生と共に勉強しませんか。


メドーリッジスクールは、幼稚園児から高校生までを対象にした、大学進学準備用のインターナショナルバカロリア私立共学校です。


ナナイモ・レディースミス公立学校区には、7つの中・高校があり、その中から留学校をお選びいただけます。


ニューウエストミンスター学校区では留学生用に一般学科の教育と語学教育を行っています。


リッチモント市の高校では、大学や短大への進学に照準を合わせています。


クートニー公立学校区は、ブリティッシュコロンビア州の美しいネルソン市に位置しています。


当学校区に所属する学校はすべて政府が運営・認定する公立校です。


バンクーバー教育区は、カナダBC州バンクーバーに隣接するバーナビー市の公立学校区です。


ひじょうに優秀な3つの学校が日本人留学生を受け入れています。


美しいカナダのバンクーバーアイランドに位置


BC州高校卒業単位取得プログラム、夏期/冬期プログラム、質の高いESL


スクワミッシュ、ウィスラー、ペンバートンの3つのコミュニティーにある公立学校区です。


カナダBC州ビクトリアに27000坪のキャンパスをもつ、全日制および全寮制インターナショナル女子高校です。


セントマイケルズ・ユニバーシティースクールは、カナダのみならず世界のトップにある私立の寄宿校です。


カナダ、ブリティッシュ・コロンビア州最大の規模をもつ学校区


カナダ西部を代表する大学進学予備高校。学科、音楽、体育を通じてバランスのとれた教育を行なっています。


カナダ西部を代表する大学進学予備高校。学科、音楽、体育を通じてバランスのとれた教育を行なっています。


エドモントン公立学校区のインターナショナル・スチェーデントプログラム


サスカチュワンリバーのほとりにあるサスカツーンは、人口25万の緑あふれるかわいらしい町。


1820年以来、セントジョンズ・レイブンズコートスクールはカナダを代表する私立の全寮制大学進学校として知られてきました。


都会とは違った小規模で安全な環境の中で優れた教育を受けられます。


カナダで最も古い共学の全寮制中・高等学校です。


14歳から18歳までの留学生を受け入れています。


オンタリオ州にある素晴らしい学校の一つマックラクラン・カレッジ


ナイアガラカトリック教育委員会は、当教育委員会の管轄下にある学校


私立中高等学校 / 学生寮とホームステイ / 家庭のような雰囲気 / ナイアガラリバーに沿った大きなキャンパス


12歳から18歳までを対象に、カナダの文化と自然を楽しみながら英語を学ぶ夏期プログラムを7月と8月に開催しています。


年間を通じて行う1学期1ヶ月のESLシステムと、1学期2ヶ月の高校システムで英語力を確実にアップ


ニューブランズウィック州教育区2は留学生を歓迎します!
